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youko日記

 

9月28日~30日

 日本共産党戸田市議団会議。令和3年度予算要望を10月2日に戸田市長へ手渡すための会議を重ね、担当課への確認事項に追われています。

 ちなみに昨年度、部活動大会遠征費用拡充を求めて保護者の方々と署名を集め、一般質問した結果、要綱が改定されました。今年度より一つの団体に対し上限70万円、生徒一人に対し上限2万円までの補助金が予算計上されました。また一つ、皆様の声が教育委員会に届きましたね!!

9月27日

戸ニ小ジャガーズでの練習中に息子が怪我をしてしまいました。全治2カ月とのことで、親子共々ガックリしています。

9月26日

伊藤岳参議院議員秘書と地域を周り、「新型コロナウイルス感染拡大防止に関する要望」署名を集めました。
集めた署名は国会へ提出します。

地域の方々からは、対策をしっかり取って欲しいとのお話があり、盛り上がりました。

9月25日
 戸田公園駅頭にて、戸田市議会報告と日本共産党の政策宣伝をしました。

9月24日
 9月定例会閉会。
日本共産党市議団を代表して、令和元年度決算に本田哲議員が反対討論、第5次総合振興計画に私が賛成討論しました。

追記
 閉会にあたり、戸田市長より65歳以上の方のインフルエンザワクチンが10月から来年1月まで無料になるとの報告があり、戸田市ホームページでも周知しますとのことでした。
新型コロナウイルス感染と症状が似ており、重篤化を防ぐことから早めの摂取をお願い致します。

9月22日

 戸二小ジャガーズのお茶当番で、道満グリーンパークにて練習試合の応援を行いました。4連休、毎日、練習と試合だったため、疲れが溜まっていたのでしょう。チーム全体に集中力が無く、可哀そうな負け方をしました。うちの三男は、勝気な子で泣きませんが泣いている友人を見て、こちらの方が悔しい気持ちになりました。

9月21日

 新聞赤旗の見本誌を配り歩きました。議会最終日に向けて、議員団会議の予定・・・。

9月20日

 宣伝物の作成と確認に奔走しています(^^;

9月19日

 後援会の方々と地域へご挨拶に回りをしました。

 

9月18日

 3回目となるフードパントリー「ひなたぼっこ」に参加。ひとり親の方や障がいのある方、また生活に困窮されている方などへの支援です。板橋区や蕨市からも食品等を受け取りに来ていただき、「戸田市が羨ましいです」と。他には、「定期的に開催していただけると、とても助かります」言われ、支援者にとって、励みの言葉が多かったように感じます。

​ 回を重ねることで、物を渡すということだけでなく、最近の出来事や困っていることなどを話す関係になっている様子でした。顔の見える支援で、とても素晴らしいと感じました。今後も応援にかけつけます。

9月17日

 ベルクス前にて、戸田市議会の報告と日本共産党の政策について、街頭演説しました。知り合いが多く「頑張ってるね」と声を掛けてくれました。また、トコバスの高齢者無料化についての要望をいただき、今後も公約に入れて頑張ると話をしました。

9月16日

 ゴトー工業株式会社の災害時・避難場所トイレの視察をしました。

男女共同参画の視点からも避難場所におけるトイレの設置は最重要項目です。

 トイレに行けず我慢が重なり、ストレスで病気になる方もいるようです。災害時における性被害に関する課題を網羅するトイレに驚きました。ちなみに戸田市は、購入済みです!!

 何かの機会に素晴らしさをアピールさせていただきます。

9月15日

 午前、議会広報特別委員会開催。午後、議会運営委員会開催。

9月14日

 戸田市第5次総合振興計画 特別委員会開催。計画策定に関する考え方について、疑義を盛り込み賛成討論をしました。

【3つの生活相談】

・先日(12日)の困っている高齢者は、長寿介護課と地域包括支援センターに対応していただきました。

・国民健康保険税の滞納相談は、ご一緒に収納推進課へ行き、返済金額の見直しをするとともに、コロナ禍での国民健康保険税 減免対象者である可能性が高いことから、申請用紙を渡して後日、手続きをしていただくことになりました。

・学校体育館での市民活動について、制限により大会活動が出来なくなっているとの相談をいただきました。文化スポーツ課に連絡し、納得いただけるよう内容の聞き取りを行いました。

 

9月13日

 戸田市第5次総合振興計画審査 特別委員会の学習を進めました。

9月12日

 地域の方より「多分、困っている高齢者がいるので来て欲しい。」と連絡があり、訪問して聞き取り等を行い、地域包括支援センターに連絡を入れました。地域包括支援センターは、土曜日、留守番電話での対応となっていたので、月曜日に再度、対応することとしました。

9月11日

 健康福祉常任委員会開催。討論・採決が行われ、異議無く議案が可決されました。

・「健康福祉の杜 改修計画」について、委員会に報告してほしいと要望しています。その後、特別委員会を設置するか、全協議会を開く必要があるか等を審議する予定となりました。

・閉会中審査における年間活動テーマについて:コロナ禍における保育園や介護事業所等からヒアリングを行い、今後、必要な支援について話し合うこととなりました。

 

9月10日

 健康福祉常任委員会開催。

●子ども青少年部所管部分。子ども家庭課、保育幼稚園課、児童青少年課の審議を行いました。

・子ども医療費が入院費用のみ高校卒業まで無償化となり、初めての決算審議。入院した子どもの人数、また疾病内容を確認。今後は通院費用についても無償となるよう要望しました。

・待機児ゼロを掲げて、令和2年度の保育園待機児童がゼロになりました。しかし、民間保育園の質の課題が残ることから、引き続き定期的な保育士同志の懇親会や指導を行っていただくことを確認しました。

・子どもの居場所として、「青少年の居場所」がありますが、本来なら小学校区にひとつあることが理想です。引き続き青少年が健全に活動できる場所を作って欲しいと要望しました。

9月9日

 健康福祉常任委員会開催。

●福祉部所管部分。生活支援課、障害福祉課、長寿介護課部分の審議を行いました。

・生活保護受給者における疾病の改善について、他の委員から質問があり、福祉部長が「病気と給付が一体となっていることが多いため、丁寧に対応する必要があります。特に複合的な病気の方も多く、改善できるものばかりではないと考えます」との答弁。また私からケースワーカーの担当数が基準(80名)より大幅に超えていることから、引き続きケースワーカーの増員を求めました。

・介護保険料の引き下げについて。令和元年の決算書をみても、第7期介護保険事業計画において結果的に給付額が計画を下回り、2年連続で基金を貯めていることを指摘しました。第8期介護保険事業計画においては、高齢化が進行するとは言え、戸田市の高齢化率は低く、給付額を大きく見込んで保険料を上げることは、反って高齢者の健康的な生活にはマイナスとなることを訴え、保険料の引き下げを求めました。

9月8日

 各常任委員会、決算審議がスタート(総務常任委員会、文教建設常任委員会、市民生活常任委員会、健康福祉常任委員会)。

 【健康福祉常任委員会】

●市民医療センター所管部分。戸田市立市民医療センター経営改革プランの見直し(案)が示されました。日本共産党市議団として、公的医療機関の重要性を訴えてきましたが、今回の(案)では、今後も公的医療機関としての役割を堅持する姿勢が示されました。

 新型コロナウイルス感染において、民間では受け入れがたい発熱外来患者をいち早く受け入れることができたのは、市民の命を守るための公的医療機関だからできたといっても過言ではないと思います。改革の見直し案に対する質疑を行うにあたり、事務局長は、市民のセーフティネットとしての役割をこれからも堅持したいとの答弁がありました。

●福祉部所管部分。福祉保健センター、福祉総務課、保険年金課の審議を行いました。

・福祉保健センターでは、1歳児健診と2歳半歯科健診が新型コロナウイルス感染により集団健診が出来ないとの報告が、以前の委員会で示されていました。集団健診ができない方々に関しては、民間医療機関での健診をしていただくことにより健診の機会を確保することとし、その予算計上(補正予算)が審議されました。以前の報告の中で私からは、民間医療機関とはどこを指すのか情報提供を行うこと、また償還払いではなく、窓口払いを無くすよう要望してきました。

 今回の質問では、情報提供を行うことが示され、歯科健診のみですが、窓口払いは無くなり、健診が受けられることとなりました。

・保険年金課における国民健康保険税について。県の広域化により、自治体裁量だった一般会計からの繰り入れに制限が課せられ、目標が定められました。戸田市においては、平成30年度の保険税引き上げにより、既に目標を達成しているとの答弁がありました。戸田市の特徴として滞納者に若年層が一定数いること、また一人当たりの医療費が多いこと等の答弁があり、予防にも力を入れる必要性があると感じました。

 

9月7日

 一般質問、最終日。その後、議会運営委員会が開催。

9月5日~6日

 日本共産党戸田市議団で、来週から始まる令和元年度の決算認定の審議を確認。令和元年度は、予算に賛成しているため、改めて予算執行について審議を行いました。

 私が担当している健康福祉常任委員会では、国民健康保険税や介護保険事業計画の進捗、市民医療センターの状況、児童青少年部の所管「子ども医療費 高校卒業までの入院費無料」など幅広い項目を細かくチェックしています。

 市民サービスが滞りなく行えているかは、人件費と研修費をチェックすることが重要と考え、質問の準備をしました。

 

9月4日

 一般質問の日。(日本共産党の花井伸子議員と土屋えみこ議員の一般質問でした。)

9月3日

 私の一般質問が終わりました。

個人的に感じたことですが、打ち合わせに無かった福祉部長の答弁が一番、納得できて、良かったです。新型コロナウイルス感染症対策の質問の中で、軽症者、無症状者の自宅やホテルでの療養については、「埼玉県所管であり、市は把握していない」というと答弁。把握していなくても大丈夫なのか?と思い、私は日本共産党の埼玉県議に問い合わせ、個人情報の開示について調べましたが、なかなか難しい議論。

​ 福祉部長からも答弁があったように、「個人が特定されることによって、誹謗中傷やいじめの対象となることから、感染した本人からも個人情報は自治体に知らせないで欲しいと県や保健所にお願いされているのが現状です。」とのこと。治る病気でも、偏見や差別により自治体の協力が得られないという残念な話。

 県からの要請には、今後も積極的に協力して欲しいと要望しました。他に第三子以降の学校給食半額補助申請の要件緩和について、高齢者の支援について質問しました。(このあと、日本共産党の本田哲議員も一般質問しました。)

9月2日

 一般質問、始まりました。新型コロナ感染症に関する質問が多く、私の一般質問でも引用させていただく答弁が多々ありました。また埼玉県議会にも確認を行う中で、秋山もえ県議から避難場所における新型コロナ対策についても情報を教えて頂きました。残念ながら、私の質問に避難場所は含まれていないことから、要望とさせていただくこととしました。

 

9月1日

 戸田市役所、市内小学校などに爆破予告があり、本会議開会は午後1時半からと予定を変更して行われました。

私は、議案70号補正予算中、教育委員会のスクールサポートスタッフについて、またサーモグラフィーカメラの購入について質疑しました。

 現在、学校応援団や保護者等のボランティアに登校時の健康カードチェックやトイレ掃除を依頼している学校があります。保護者からは、不特定多数の人が出入りすることでコロナ感染が出た場合はどうなるのかと不安の声が寄せられています。今回のスクールサポートスタッフは、こういった学校内の環境整備を主に行う方々で、各学校に1人配置される予定です。教員を目指す大学生など幅広い方に募集を掛け(時給980円、1日4時間程度)、10月より配置されるとの答弁がありました。少しでも地域や保護者の不安が解決できるといいですね。

●戸田市第5次総合振興計画 特別委員会に出席。本日は、執行部より計画の(序)の部分についての説明があり、質疑を行いました。計画を作るにあたり、新型コロナウイルス感染症の予期せぬ災害が今後も起こり得る可能性があることを挙げ、計画に盛り込む必要性を訴えました。

 9月14日、午前10時より審議し、討論・採決の運びとなります。

 

 

8月27日~29日

 一般質問の打ち合わせと準備。金曜日は、恒例の駅頭宣伝を行いました。

 

8月26日

 戸田競艇企業団・決算委員会。業務常任委員会にて、水面と水質管理について質問。年間4回、ダイバーが潜って藻狩りを行っているが、2回は競艇企業団が行い、2回は埼玉県が行っているとのこと。1回、約200万円強の金額、年間約1000万円掛かっているとの答弁でした。

 今年の水面の色は、緑色に濁っています(あおこが発生)。またお隣の漕艇場の藻についても数年前から外来種が大発生していることから、今後の改善の見通しが立てばよいと思います。

 

8月25日

 補正予算における教育委員会所管部分、スクールサポートスタッフとサーモグラフィ購入について質疑通告しました。

8月24日 

 戸田市議会9月定例会・本会議開催。先日、小学生登校時の検温確認について学務課に連絡。各学校の裁量に任せているとのことでしたが、今議会の補正予算でスクールサポートスタッフを募集することが盛り込まれているそうです。新型コロナウイルス感染対策の中で、教職員の負担軽減が目的であるとのことでしたが、必要な人数が配置されるのかどうか、しかっりとした対策が求められています。

 

8月22日

 市内の小学校保護者の方より心配の声を頂きました。「小学校から子ども会の保護者に連絡があり、登校時の検温確認を依頼され、返事に困っています。不特定多数の保護者が出入りすることで、感染者が出た場合、どのように対応するのでしょうか」というものでした。私の子どもが通う小学校にも確認して、各学校での対応を調査する必要がありそうです。

8月21日

 市民から要望をいただいていた緑川の問題が一つ解決しました。戸田市の道路河川課や戸田の川を考える会からアドバイスをいただき連携していただき感謝しております。

 本日、県土整備事務所の職員さんが、緑川に捨てられた自転車と扇風機を釣り上げて頂きました。気温が高く、大変な作業をしていただきましたが、捨てた方のモラルが問われ、地域の方や川に住む生物も迷惑しています。今後、綺麗な緑川にすること目指し、皆さんと共に取り組みたいと思います。

 

8月20日

 先日、生活相談をいただいた方を法律相談に繋ぎ、本日の予約を入れました。最近、MRI検査により脊椎管狭窄症との診断で、痛みが酷く歩行に時間が掛かると考えて、車で送迎しました。問題はスムーズに進みましたが、車の混雑で午後の議員研修にギリギリとなってしました。かなり焦りました。そのあとは競艇議会前の学習会に参加。競艇場の水面、水質管理について質問を予定しています。

8月19日

 戸田市議会・健康福祉常任委員会において、蕨戸田医師会より報告を兼ねた講演をしていただきました。

テーマは、「コロナ禍における地域包括ケアシステムについて」「蕨戸田医師会PCRセンター活動報告について」です。学習会の後、いくつか質問しましたが医師会の努力と戸田市の支援がマッチしていると感じました。

今後も市が出来うる支援をしていけるよう委員会においても要望していきたいと思います。

8月18日

 本日、令和2年度9月定例会・一般質問の通告が終了しました。

 

8月17日

 令和2年9月戸田市議会定例会議案等事前説明会の後、健康福祉常任委員会での報告の中でのお知らせ。

国からの特別定額給付金(国民1人10万円給付)は申請が必要です。戸田市では、申請されていない方のおり、7割は若い世帯だそうです。7月31日時点で未申請の方へ、戸田市よりハガキでお知らせしています。9月7日までとなっておりますので、お早めに申請して下さい。

8月14日

 むとう葉子パンフレット作成のための写真撮影会。4年前、同じ時期に写真を撮った記憶が蘇ります。

今回は戸田市内で働く友人にお願いし、メイクから写真撮影、笑わせ係を担当していただきました。肌の明るさや髪の乱れをチェックしていただき、また笑い方のご指導も良かったと思います。

 4年前は、5時間かかった撮影時間が1時間半で終了!!そのあとは軽くランチ会を行いました。

8月12日

 日本共産党市議団会議。それぞれの議員における一般質問の内容を協議。今、市民から求められていることを一つ一つ話し合い、優先順位を付けて質問に繋げていきます。

 

8月11日

 街頭演説。日本共産党の政策を訴えていましたが、公園や道にはほとんど人がいないほどの猛暑日でした。

人通りが少ない中、小さな声で「がんばれよ」と声を掛けてくれる方がいて驚きました。

​ 午後は、「戸田の川を考える会」の大石さんを招いて、緑川の勉強会を開催。市民の方々より、沢山の質疑があり、今後の対策を考えるうえでの基本的な知識をいただきました。

 

8月10日

 後援会の新規会員(ママ友)とランチ会にて、顔合わせをしました。小中学生だけでなく、高校生、大学生のママたちが、子どもの悩みやママの心配など子育てについて情報交換しました。印象的だったのは、大学生だけが、今年度一度も登校していないこと。大学1年生は、友達と出会えないだけでなく、キャンパスライフそのものが奪われてしまったような感じ。「義務教育と高校は再開しているのに、大学生だけ?このモヤモヤを誰に言えばいいのかな。文科省に発信すればいいの?」と。では、国会議員に聞いてみましょう!!

 アッという間の6時間。3密を防ぐために人数を制限させていただきましたが、今後は定期的に他のメンバーにも声を掛けて悩みを共有しましょうね。

8月7日

 日本共産党市議団会議。6月議会報告と一緒にお配りした市民アンケートの返信が多数、届いています。

いただいたご意見やご要望を9月議会の一般質問や常任委員会で取り上げ、改善して参ります。

 午後は、市民から「緑川が汚い」との声をいただき、現場を確認。ヘドロの他に、ペットボトルやスプレー缶等のごみの投げ捨て、大きな鯉が死んでいました。県土整備事務所に連絡し、大きな鯉は取っていただくことになりました。緑川は、埼玉県の管轄のため、今後は県議と共に解決策を考えていくこととしました。

​ 夕方は、戸田公園駅にて豪雨災害募金活動。若い方々の募金が目立ちました。ご協力、有難うございます。

 

8月6日

 広島に原爆が投下されてから、75年が経ち午前8時15分に子ども達と黙祷しました。

戦争の経験者が減少する中、戦争を知らない世代が平和を引き継がなければならないと実感しております。特に第二次世界大戦の反省に基づいて作られた「日本国憲法」改正が語られるようになってから、尚更、そう思うのです。

 本日は、埼玉県議主催「国民健康保険税対策交流会」へ出席しました。

 

8月5日

 戸田競艇議会。新しい議場にて、ソーシャルディスタンスを守って開催されました。

午後、長男の高校にて三者面談。今年から大学受験制度が変わること等、親として不安はありますが、本人は動じずに落ち着いていました。先生とも年齢が近いため、とても仲が良く、楽しい高校生活が送れていることが確認でき、安心しました。

 

8月4日

 街頭演説の日。党員の方々と宣伝カーにて市内を周り、日本共産党政策宣伝を行いました。

午後は、写真家の前田美和さんとお会いし、パンフレット用の写真撮影のイメージ会議。

その後、昨日の相談者のご自宅を訪問。生活支援に必要なサービスを考え、提案。足の痛みがあり歩行困難であることから、市の生活支援課へは付き添うこととしました。

8月3日

 生活相談。体調不良が続き仕事を転々としてきた方で、7月に疾病の診断をされたことで再就職が困難となっていました。家賃が払えないとオーナーに話したところ、「日本共産党に相談してみて」とのアドバイスがあったそうで、私に連絡が入りました。お話を聞く限り、リハビリの充実を優先的に行える環境整備が必要です。明日、ご自宅を訪問し、既往歴、生活活動動作を確認し、市の担当課と連携を図り生活支援に繋いでいきます。

8月2日

 地域要求。戸二小前の通りは、戸田市と川口市を繋ぐ道で、信号が少なく、車が多く行き交います。特に土曜日、日曜日の夕方は、川口の商業施設に向かう車がスピードを出して危ないとのこと。友人の息子さんも交通事故を起こした現場であり、夏休みに入り、私も危険だと感じていました。現場の確認を行い、蕨警察へも注意喚起等の対応をお願いしようと思います。

 

8月1日

 東シニア杯は雨天により延期が続いていましたが、本日、決勝戦が道満グリーンパークで行われました。戸二小ジャガースは負けてしまいましたが、珍プレーも好プレーもあり、とても良いチームワークで感動しました。相手チームも流石のチームでしたし、互いの今後が楽しみです。

​ 「東部地域後援会ニュース№46」発行されました。是非、ご覧ください。

 

7月31日

 本日は2度目の「ひなたぼっこ」フードパントリー開催。戸田市の生活支援課と子ども家庭課にチラシを置いていただいたこと、またSNSでの呼びかけで、本当に困っている方へと食の支援を行うことができました。今回は、病気で寝込んでいるひとり親の方や歩行が困難で物資を取りに来ることが出来ない方への支援も急遽、対応したそうです。困っていること何でも相談できる体制を作っていることが素晴らしいと思いました。

 ちなみに私は準備のお手伝いをした後、5時半から戸田公園駅頭にて「豪雨災害募金」活動へと向かったため、手渡すところまで居られませんでした。

 

7月30日

 生活相談。後援会の方より目の不自由な方の相談を受けて欲しいとのことで、ご自宅訪問。しっかりとした方でしたが、全盲に等しく独居高齢者ということもあり、緊急時に連絡ができる戸田市の緊急通報システムを紹介しました。

 そのあと、生まれた場所の話から戦争体験の話となり、「戦争は正義でも何でもなく、かっこいい物ではないことを今の子ども達に伝えたい。東京大空襲で手足が無くなった丸焦げの死体だらけの街並みを思い出すと、絶対にもう二度と戦争なんか起こさせない」と強く話されていました。

 今後、戦争を知らない私達世帯も、子ども達に伝えていかなければなりません。そのためにも戦争体験を伝える会を開き、是非、その場で詳しく教えて頂きたいと話しました。

 

7月29日

 学習会。日本共産党、志位和夫委員長が政府に対し、新型コロナ感染症対策緊急申し入れを行いました。PCR検査数を増やすことは以前から要求してきたところですが、先進国でありながら世界的にみてもその検査数の少なさに驚きの声が上がりました(159位)。また医療現場への報酬の低さや軽症者が自宅待機となった際の生活支援対策など、何をとっても安心安全に暮らせません。

 今まで病気に掛かった際は、近所の病院またはクリニックに行き、問診・検査を行った結果、診断され治療するという一連の流れが整っていました。しかし新型コロナに関しては、検査から大きなハードルがあり、陽性となっても治療していただけるのかも不透明なまま。

早く国会を開き、専門家の意見を聞きながら対策を考えると共に、10兆円の予備費についての審議をしてほしいと思います。

 

7月28日

 戸田市独自支援、小規模事業所等の臨時給付金申請や国の持続化給付金申請がスムーズに行われているか等の確認をするため、地域のお店をまわりました。以前、わかりずらいと話していた方は、市役所へと繋いだ結果、10万円の給付が受けられ、とても喜んでいました。お店を経営する方々のご苦労を考えると生活の底上げ程度と思いますが、申請のお手伝いができ、本当に良かったと感じました。

 

7月27日

 日本共産党戸田市議団会議。情報の共有と会議の日程調整を行いました。

 

7月24日~26日

 約1年ぶりに母のお墓参りへ。30年近く経つ建物は、訪問するたびに修繕が必要になってきています。

今回はトイレの修繕。給湯器が故障した時も大変でしたが、トイレの故障も大変なことだと痛感しました。

 

7月22日

 地方議会セミナーに参加しました。講師は元全国市議会議長法制参事の広瀬和彦氏。

午前は「適正な議員定数の決定手法を考える」、午後は「適正な議員報酬の決定手法を考える」でした。

​まず議員定数は人口比で考える等の算出方法6つが示され、受講者が多かった戸田市議会議員のために戸田市をモデルに考えて頂きました。どの手法を用いても26~32名の議員が妥当な人数であり、市民によりよい市政運営を任されている仕事だということを市民に伝える必要性(一般質問で市民の声を届けるなど)が話されました。特に選挙1年前に議員定数削減の協議を行うことは極めて危険であり、感情論で議員定数を削減してしまうと市民の声が議会に反映されない市政となるため、10年~20年のくらいの協議は必要とのことでした。また、地方議員の議員報酬については、国会議員の歳費とは違い、「生活給」ではないため、その金額は様々。金額を上げたいといった際には、市民感情も加味して協議する必要があるとのことでした。

 今回のセミナーは、戸田市議会で今まさに協議されている内容だったため、質疑応答についても、とても勉強になり市民に対しての説明に役立てていきたいと思いました。

7月21日

富士見市長選挙の応援に。3人の子どもを育てながら教員として39年働き、特別支援学級の経験や言語聴覚士の免許を取得するなど、子ども達や保護者の悩みにしっかりと寄り添った石川よしえ候補。演説のいたる所で保護者からの熱い応援や子ども達からのハグがあり、私の方が感動して泣いてしまいました。

こんなに優しくたくましい候補者を落とすことはできない!!というより「負ける気がしない」という保護者も。最後まで気を抜かずに頑張って欲しい。私も戸田市からエールを送ります。

 

7月20日

日本共産党市議団会議。各常任委員会の報告と民主戸田の原稿確認を行いました。午後は、以前から党に迎えたかった方と共に懇談を行いました。また地域を周り、小規模事業所等の臨時給付金の申請が完了されているか等の確認を行いました。

 

7月19日

東シニア杯、準決勝戦の応援に行きました。新型コロナ感染対策で、大きな大会が中止されてきました。子ども達は、練習もできずに過ごしてきたので怪我などの心配もありましたが、今日は晴れてとてもいい調子。戸二小ジャガーズVS美谷本ファイターズ。戸二小ジャガースが決勝進出となりましたが、どちらも良く頑張りました!!

 

7月18日

元参議院議員の富樫錬三さんを招いて、日本共産党の綱領にある「生産手段の社会化」について講演していただきました。これまでも党員から「よくわからない」と言った声が多く、私もその一人でした。短い時間ではありましたが、普段の想いや意見が出され、「答えになっているかわかりませんが…」と丁寧に答えて頂き、とても勉強になりました。最後に富樫さんより、わからないことや意見を話し合えることがとても大事だと誉められ、今後も仲間と共に学習していきたいと思いました。

7月17日

日本共産党市議団会議。志位委員長の「創立98年周年記念講演会」を読み合わせ、新型ウイルス感染がこの30年間にどんどんと増えている理由やルール無き資本主義の限界などわかりやすく説明されていることなど発見が多くありました。私の知人にも私の言葉で話せるようになりたいと思います。

7月16日

東後援会会議に出席しました。今後の交流等の活動はコロナ禍でのイベントを考えましょうと話しました。若い世帯の後援会員との交流会開催に向けて、今後も会議を重ねて行きます。

7月15日

昨日、「地域の猫が増えて困っています」との相談がありました。餌のやり方などの指導を行政からお願いしますとのことでした。戸田市環境課に連絡し、本日は埼玉県の動物指導課に。最近、子猫が生まれているとの連絡もあり、飼い主を探して捕獲しようと現地に行きましたが、今日は失敗しました。

 

7月14日

午前、広報特別委員会。午後は健康福祉常任委員会に出席しました。

健康福祉常任委員会では、新型コロナ対策で遅れていた乳幼児健診について、今後の予定の報告を受け質疑。1歳児健診においては、福祉保健センターでの集団検診が330人と限定され、他の約1200名に関しては民間医療機関での健診となり、健診料は償還払いとすることが報告されました。昨年度までの健診率は、98%であったところ、健診に向かう保護者が減らないような工夫として、償還払いではなく窓口負担を無くすこと、また検診できる病院の紹介をすること、民間の病院との連携をしっかりと確立すること等の要望を致しました。

・新年度初の子ども会会議に出席しました。夏の盆踊りは中止ですが、ラジオ体操は行うこと、またバスハイクは来年まで検討することとしました。

7月13日

 日本共産党戸田市議団会議。情報の共有と明日の特別委員会、常任委員会での審議内容を確認しました。今後の活動予定も報告しました。

7月11日

 本日は宣伝カーで、地域をまわり戸田市6月議会報告を行いました。

以前、募金をいただいた方から「頑張って下さい」との応援があり、日本共産党に対する期待が高まっていることを感じています。

7月10日

 戸田公園駅にて、東部地域後援会と御一緒に「豪雨災害募金」活動を行いました。

テレビや新聞では、豪雨災害で街が飲み込まれている状況が痛々しく報じられています。そんな中、沢山の募金が集まりました。

 3人の学生さんが募金して下さり「おいくつですか?」と聞くと「18歳です。実家が九州なので。」と話してくれました。日本共産党は災害対策本部をいち早く立ち上げ、復興支援に全力で取り組んでいます。必ず、被災地へと募金を届けるとともに、継続的な復興支援を行います。

 

7月9日

生活相談。新型コロナ感染対策で自粛生活を行ってきた市民からの相談が相次いでいます。数少ない選択肢ではありますが、当てはまる支援策については丁寧に紹介、説明し、支援に繋げています

7月8日

戸田市議会広報特別委員会が開催されました。6月の議会広報紙は字数が減らし、紙面に余裕を作りましたので、高齢者にも読みやすい紙面にしました。

7月6日

広報特別委員会、6月議会広報紙のゲラ刷りにおいて、誤字脱字や文言のチェックを行い、議会事務局へ提出しました。議会広報紙は、皆様の要望やご意見をお聞きし、議会で取り上げて審議した結果をわかり易く報告するためのものです。興味を持っていただける紙面づくりを研究しています。

7月5日

お世話になった友人が亡くなったと聞いてから半月以上が経ちました。

お花やお料理が好きで、お孫さんと連れて遊んでいた元気な姿。パン教室にも来ていただき、子育ての悩みも聞いてくれて、いつも私を励ましてくれた素敵な女性でした。

元気な姿しか想い浮かびませんでしたが、お嫁さんに無理をいって、今日お別れに行きました。

7月4日

交通事故の生活相談。詳細の聞き取りを行うとともに、弁護士事務所に連絡。来週に引き継ぎます。

また地域の悪臭についての相談があり、担当課に繋げて改善を図ります。

7月3日

後援会ニュースが、7月1日に出来上がりました!!

私の議会報告と都知事選の応援記事が載っているため、明日までに配らなければ('◇')ゞ。

雨が降らないうちに、と後援会員の家に走り、配りました。

夕方は、戸田公園駅頭にて東京都知事選の応援、選挙に行こうと呼びかけました。

7月2日

東後援会会議に参加。議会報告会は、いつものように東部福祉センターで行う予定でしたが、予約が取りずらくなっていること、またソーシャルディスタンスをとるため人数制限を行わなければならないことなどから、街角議会報告会とすることを伝え、了解を得ました。

7月1日

本日より戸田市のテイクアウト『おうちごはん』半額応援キャンペーンがスタートしました(1ケ月間)。6月議会では私も質疑しましたが、対象の店舗がテイクアウトの食事を販売する際に半額、戸田市が支払うことになります。お店にも私達にも優しい補助。

東部地域後援会の会議では、この話で盛り上がりました。

「東部地域後援会ニュース№45」発行されました。是非、ご覧ください。

 

6月30日

後援会会議に出席し、年間行事について検討しました。

カラオケやボーリング大会、毎年恒例のリンゴ狩りや年末の餅つき会は、新型コロナ感染対策で開催が難しいと思います。今後のイベントは、何か違ったかたちを考えなくてはなりません。

6月29日
毎年、この時期になると戸田ボート競技場の藻が茂り、大学生が練習できず困っているとの相談を受けてきました。今年、新型コロナ感染対策による自粛で、藻刈りが行われず、藻の草原になっていました(藻の上を鳥が歩いているとの報告。)この件で、日本共産党埼玉県議の村岡まさつぐ議員に県の情報をいただき、また戸田市議団でも情報の共有を行い、担当課に確認を行いました。

本日より10日までの間に8回の藻狩りが業者によって行われ、その後は例年通りに藻を刈ることになっていますとのことでした。が、この件に関して、大学ボート部の指導者よりご意見をいただいております。

「藻刈りの船で表面を刈る方法はあまり効果がなく、直ぐに伸びてしまします。埼玉県の委託先の方法がどうなのかわかりませんが、やり方を工夫して効果的に行ってもらいたい」とのこと。今後も「戸田ボート」に学生が来てくれることを願って、埼玉県と共に効果的な解決方法を考えていかなければならないと思います。

 

6月28日

​6月議会報告ビラの原稿構成に対する打ち合わせを行いました。

 

6月27日

戸田市議会6月議会報告と国政での第二次補正予算についての報告を兼ねて、地域をまわり、宣伝しました。スーパー前では、言葉は悪いですが、強面の方が近寄ってきて注意されるかと思い構えていましたが、「がんばれよ」と言って下さったこと、応援が多かったこと、本当に嬉しかったです。皆様に必要な情報は丁寧に訪問して対話しながら、進めていきます。

6月26日

日本共産党市議団会議。学習と意見交換、討論。

夕方、戸田公園駅頭にて、東京都知事選の宣伝活動。埼玉県ですが、東京に通う学生や職員の方へ。逆に戸田市が職場、看護学校などで東京都から通う方へ。先ずは、選挙での政治参加を呼び掛けることから始めています。

6月25日

東後援会会議に参加。戸田市議会の議会報告を行いました。3密を防ぐために少人数制にしていることから、自由に発言できる雰囲気です。新しい仲間からも沢山の意見をいただくことができて嬉しく思っています。

6月24日

東部地域後援会会議に参加。通信の読み合わせを行い、わかりずらい文言や文章は説明が必要だといったか自由討議を行いました。とてもフランクリーな話し合いで、わからないことを伝えられるとても良い組織だと感じています。

6月23日

戸田市6月定例会、最終日。本日、日本共産党市議団長である花井議員が一般質問した小規模事業・個人事業主への給付申請期間の延長と対象の事業(NPO法人等)拡大が決まりました。今議会では、日本共産党が提案した新型コロナ感染対策にむけた意見書2つが全会一致で国への提出が採決されました。また市民から提出された「戸田市におけるパートナーシップの認証制度(仮称)及び性的少数者に関する諸問題への取組に関する請願」が採択されるなど、皆が暮らしやすい戸田市として、大きく前進しました。そのほか、国からのひとり親家庭対する給付金戸田市手話言語条例などが議決されました。

6月22日

日本共産党議員団会議。アンケート内容について、調査内容の確認、追加作業を行いました。

6月21日

​数ケ月ぶりに戸二小ジャガーズの練習試合の応援に。場所は、道満グリーンパークでしたが台風の時から見違えるように元通りに整備されていました。平時は、皆の憩いやスポーツの場として、またある時は、調節池として市民の命を守る道満グリーンパーク。整備して下さったボランティアの方々に心から感謝しました。

6月20日

後援会の皆さんと久しぶりの街頭演説を行いました。知り合いが多く行き交うヨークマート前では、声を掛けてくれる方々から元気をいただきました。来週23日は、議会が終了したしますので、議会報告を兼ねてまた、宣伝活動させていただきます。

6月19日

日本共産党議員団会議。6月議会報告ビラを作成担当となり、緊張しています。

本日は、議会報告と共に配布するアンケート実施について、内容の詳細を決めるために意見交換しました。それぞれ、専門分野は詳しいですが、アンケート全体ランスがなかなか難しいです

 

6月18日

東後援会会議に参加。14日に開かれたコロナなんでも相談会について聞きたいとのことで報告するとともに今後の楽しい計画について話し合いました。

6月17日

東部地域後援会会議に参加。皆さんの最近の様子や心配事など、お聞きしました。

6月16日

戸田市議会特別委員会開催。

議会広報委員会にて、6月議会広報紙の内容について議論しました。

また午後1時より議会運営委員会が開催。日本共産党が提案した2つの意見書が審議されました。

6月15日

戸田市議会常任委員会開催。

健康福祉常任委員会に付託された議案第50号戸田市国民健康保険条例の一部を改正する条例では、新型コロナに感染した疑いのある方、また感染した方に対する傷病手当を支給。全額、国庫補助事業であり、申請手続きの流れなど市民への周知を徹底するように要望致しました。

6月14日

日本共産党市議団と梅村さえこ前衆議院議員とともに「新型コロナなんでも電話相談会」を開催。

2月下旬から仕事がなくなった方、契約社員で仕事が減った方など生活の立て直しに関する相談が寄せられました。国・県・市の施策を調べ、必要に応じて担当課へ繋いでまいります。

 

6月13日

後援会員による宣伝活動。車(宣伝カー)にて、明日の「新型コロナなんでも電話相談会」開催宣伝を行ってくれました。引き続きのご支援、ご協力をお願いいたします。

 

6月12日

本会議開催。一般質問。

午後5時半より戸田公園駅頭にて、とても久しぶりに後援会の方々とスタンディング「おかえりなさい」宣伝。ソーシャルディスタンスを守り、赤旗見本誌をテーブルに置きました。

「共産党、がんばれ!!」と応援の声もあり、嬉しかったです。

 

6月11日

本会議開催。

日本共産党・土屋えみこ議員の一般質問。戸田市住宅改修資金助成制度について、改善を求めました。

 

6月10日

本会議開催。

私の一般質問でした。

前日まで担当課と話し合い、朝まで掛けて作った原稿。件名1は、田辺三菱製薬会社跡地の解体工事に関する問題。市民からは生活空間や通学路の安全性についての声をいただいておりました。また件名2の学校給食の問題では、給食の食材を提供して下さる業者を守ること、また新型コロナ感染対策での第2波、第3波が来た際には児童生徒にお弁当の配食を求めました。件名3においては、DV被害者を守る体制強化について、被害者が相談窓口に繋がらないという課題があり、周知や相談員の質を高めるためにも配偶者暴力相談支援センターの設置を要望。件名4は、3月議会で質問できなかった災害時における避難行動について質問する予定でしたが、質問時間が足りず、途中で打ち切りになってしまい、本当に申し訳ありません。今後、課題解決に向けて、取り上げてまいりますので、新な問題に対する要望などお寄せ下さい。よろしくお願いいたします。

私の質問の後、本田哲議員の一般質問。小中学校のオンライン授業や学校行事について質問しました。

 

6月9日

本会議開催。

日本共産党・花井伸子議員の一般質問では、新型コロナウイルス感染症対策として特別定額給付金や戸田市小規模事業者等臨時給付金、また国民健康保険税の減免申請や納税の猶予についての質問を行いました。住宅確保給付金は、学生などへの周知徹底を求めました。他にも生活支援課・福祉総合相談窓口の充実を求め、改善いたしました。

 

6月8日

本会議開催。

市長提出議案に対する質疑をいました。私は、議案第59号令和2年度戸田市一般会計補正予算における商工費、テイクアウト補助金について、また消防費のおける土のうステーションについて質疑しました。同じ会派の日本共産党・本田哲議員は、歳入における小学校費および中学校補助金、学校・家庭・地域連携協力推進事業補助金について質疑しました。

 

6月5日

日本共産党議員団会議。小中学校と高校などの今後の教育について、新聞赤旗の教育に関する考え方を読み合わせ、話し合いました。現役の保護者として複雑な心境で聞いていましたが、今回の新型コロナ感染対策で今までの価値観を変える時が来ているように感じます。

 

6月4日

質疑の打ち合わせと一般質問の資料を準備しています。

 

6月3日

質疑通告を行いました

午後、戸田市緊急パッケージの小規模事業所への給付金について、問い合わせをいただき、対応しました。また生活に困窮する高齢者世帯を福祉総合相談窓口に案内し、同行。債務整理が必要であり、そのあと地域包括支援センターに繋ぐことや民生委員の見守り、社協の家計相談に繋ぐことを提案され、何度も丁寧に説明し納得していただきました。後日の弁護士相談には、本日の担当者が同行いたします。

 

6月2日

先月、蕨市議の宮下議員と新座市議の辻議員と共に、埼玉県内にある配偶者暴力相談支援センターを設置している17の自治体(さいたま市は有名なので除く)に一斉調査をかけ、蕨市議会事務局を通じて調査結果をいただきました。相談員の数、ワンストップ化の有無、研修回数、児童虐待・DV対策等総合支援事業費国庫補助の金額、年間に受ける相談件数など、戸田市の配偶者暴力支援センター設置に役立てていただきたいと関係各課に資料を提出致しました。

 

6月1日

市内小中学校、分散登校が始まりました。

また令和2年度6月議会が開始。本日は、先議案件として上下水道の基本料金の減免が議決しました。市民生活にとって、とても喜ばしいことですね!!

5月30日~31日

一般質問準備中です。

日程が決まりました。私は6月10日(水曜日)の一番初め(午前10時)です。

5月29日

 みんなの居場所「ひなたぼっこ」によるフードパントリーを開催。提案をした結果、優しいボランティアスタッフが立ち上がり、約1ケ月での急ピッチな準備に私自身ついてゆけない場面もありましたが、集まった食品の数々に驚きました。

 私が相談をいただいたひとり親家庭の方や障がいをもつ保護者の方、また生活に困窮されている方々の喜ぶ顔が嬉しかったです。戸田市役所からの紹介やFBを見て申請された方もいて、普段の悩みや困り事を聞くことができ、今後の活動に繋げていきたいと思います。場所を提供して下さった「ぽけっと」さんに感謝いたします。

 

5月28日

 本日は、約2ケ月ぶりの地域後援会の会議に出席しました。3蜜を避けるため、通常2時間の会議を2つに分け、1時間ずつで会員が交代することにしています。

 皆様からの質問で特に多いのは、「特別定額給付金の申請用紙が届かない。こんなに遅いと思わなかった。」ということで申請方法を改めて説明。戸田市が遅いのではなく、そもそも国の決断が遅いことや自治体によってダウンロード申請がないところもあり、国が自治体間競争を煽っているという話をしました。戸田市では、6月に申請書が各ご家庭に届く予定です。

 

5月27日

 失業相談や個人事業主の収入減に関する相談をいただき、利用できる制度を調べました。わからないことは、戸田市の民商や関係部署に連絡を取り、必要書類の確認を行いました。ケースに応じた親切な説明に感謝いたします。

 

 

5月26日

 本日は、朝から一般質問の調整と通告を。午後、予定していた配偶者暴力相談支援センターの調査は他市の議員と共に行った結果、子育て支援と一体的な取り組みなどがわかり、今回の質問に活かしてまいります。

 今朝、私の携帯電話に女性の方から生活苦の訴えがあり、夕方、訪問すると、特別定額給付金を早く支給してほしいとのこと。ダウンロード申請は済んでいましたが、あと1週間は掛かるようでした。お金も食べ物も尽きていたため、フードパントリーの利用を勧めました。

 

5月25日

 令和2年6月戸田市議会定例会議案説明会開催。

 また本日から一般質問の通告受付が始まり、準備に追われています。3月議会での一般質問が新型コロナウイルス感染対策により取りやめになったことで、皆さまからの要望は積もり積もっていると感じています。その中でも、急を要する議題を4つ取り上げる予定です

5月24日

 日本共産党戸田市議団と前衆議院議員の梅村さえこさんと共に「コロナなんでも電話相談会」を開催。午前10時にスタートすると同時に電話相談が相次ぎました。

 新型コロナウイルスによる休業の相談のほか、子育て世帯に対する制度は十分なのかと心配される高齢者もおり、気持ちがホッコリしました。頂いた相談は、各担当地域の議員に繋ぎ問題解決を急いでまいります。

 

5月23日

 「教育を考える会」に出席。月に一度、教職員、支援員、保護者、議員等、教育について話をしたい方が集う会が、開催され、16人が集まりました。

 普段は、市内の公共施設で行われていますが、新型コロナの関係で閉館しているため、新曽北小学校の図書室を借り、3蜜を避けることを重視。

 小学校の先生方が行う取り組みを知るだけでなく、各学校のオンライン授業の配信状況や保護者の共通した悩みを出し合い、学校再開に向けて希望が持てました。

 

5月22日

 特別定額給付金(1人10万円)の支給は、銀行口座(口座の無い方は現金給付)と身分証明書のコピーを添付して申請する必要があります。歩けない高齢者や目の不自由な方は、申請代行しなければ、受け取ることが困難なため、要望をいただいた方に申請のお手伝いをして回っております。

 

5月21日

 昨日の相談で、別世帯であっても同居している場合は同一世帯と見なされている件について、埼玉県の社会福祉協議会に聞きました。現在、家賃や光熱費が同一である場合(シェアハウス等)は同一生計と見なしているとの回答。他人であり別々の生活実態があっても、家賃や光熱費の負担を別々に払っている証拠が必要だということでした。

 そもそも、この制度は生活を立て直すための貸付です。生活実態に応えて欲しいと要求しました。

(22日、3人と一緒に戸田市の社会福祉協議会に出向く)

 

5月20日

 4月中旬、生活相談に来られた3人の方から、再度、相談が入り、それぞれの方を福祉の総合相談窓口に繋ぎ、同席しました。

 先月、案内した社会福祉協議会が窓口となる緊急小口貸付金は、生活を立て直すための資金貸付ですが、3人が別世帯であっても、同居していることから同一生計と見なし、一世帯分の貸付額で通知がされたとのこと。自立支援としては、仕事の求人を紹介していただき、私は埼玉県に確認を行うこととしました。

 

5月19日

 新型コロナ感染対策で自粛生活をしている中で、配偶者からの暴力があるエスカレートするケースや暴力があった際、相談する時間もないケースがあると聞いています。

 そこで本日、午前中は蕨市議と新座市議にお会いして、DV相談窓口の強化について意見交換と情報共有を行いました。

 午後は、戸田市開催フードパントリーの見学。顔と顔が見える支援は、食品を配るという目的だけでなく、「いつでも相談して下さい」といった優しいメッセージが込められていると感じました。

 

5月18日

 戸田市が開催するフードパントリー(19日、20日予定)の準備に立ち会いました。

当初200世帯を対象に考えられていましたが、申し込みが400世帯近くまで膨らみ、食の支援が必要な全ての方に届けたいとの想いから、急遽、菅原市長自ら、業者に支援を呼びかけ、食品の収集をしたとのことです。お米、牛乳、ジュース、お菓子、水、缶パン、スープ、レトルト食品など、教育委員会の学校給食課が手際よく袋詰め。

私も手伝いましたが、汗だくでした。市の職員さんの熱意に感動しました。

 

5月17日

 後援会ニュースを届ける中、戸田市内の医療機関で働く方とお会いました。

新聞やニュースでは、マスクや防護服の不足が表立っていますが、他にも普段、使用するビニールエプロンや使い捨て手袋など、全てが不足しているため、​ビニールロールシートを購入して切って使っているとのこと。

 また、高齢者施設で働くケアマネジャーは、医療や介護従事者が知らず知らずのうちに媒介者となりうる可能性があることを指摘し、長期化したことに対して精神的に厳しい状況ですと話してくれました。

 医療や介護従事者には、有資格者である職員を増やし、休息とメンタルのケアが必要です。

 

5月16日

 ひとり親家庭の方々に「ひなたぼっこ」フードパントリーのお知らせを届けました。

 小中学校に通うお子様がいる保護者の方からは、食事にも困っているがオンライン授業に必要なパソコンを購入することが困難だという訴えが多く寄せられています。

 学校からの通知で、パソコンの貸与がある旨を知らせましたが、各学校で貸与の通知が遅かった学校もあるようです。既に借金をして購入した家庭もあるとの報告を受けました。家庭による教育の格差が広がっています。各学校での通知状況についても、早急に聞き取りを行いたいと思います。

 

5月15日

 昨日の相談を受け、戸田市役所・まちづくり推進課に連絡、日本共産党市議団で情報を共有、助言をもらいました。

 その後、建て替えにおける相談窓口に確認を行った結果、説明会を行う予定だったが新型コロナ感染対策のため自粛したとのこと。住民要望は、書面で受け付けるので申し出て下さいという説明でした。

 

5月14日

 地域の会社跡地に何が出来るのか(立つのか)、以前から話題となっていましたが、昨日、近隣の住民に建て替えの資料が配られたことで相談をいただきました。

 資料内容では、6月に建物解体工事が始まることになっており、5月中旬よりボーリング調査開始となっています。

 あまりにも拙速であり、地域住民に対する説明がないことに憤りを感じているとの訴えでした。工事期間中は、大型車両が行き交うこととなり小中学校の通学路でもあることから安全対策についても、市民の意見を聞くことが大切と考えます。

 

5月13日

 日本共産党市議団会議の中で、市内事業所を回っている議員より「小規模事業者等臨時給付金の申請」の内容について、提出書類が厳しすぎる、改善の必要があるとの意見がでました。そこで、急遽、「小規模事業者等臨時給付金の申請対象要件の改善を求める要望書」を菅原市長に提出し、懇談を行いました。(改善要求実現!!)

 

5月12日

 ボランティア団体、みんなの居場所「ひなたぼっこ」フードパントリー開催に向けて、2回目のオンライン会議に参加。フードパントリーは各地で広がっており、食品を集める際、その時々で種類が異なります。今回、開催させていただく場所において、冷凍庫を貸していただけることとなり冷凍食品も集められる対象となりました!!

 運送で必要となる乗用車(力仕事)や食品の保管場所の確保といった課題がありましたが、協力者が次々に決まりました。

 困っている人を助けたいという市民の方々の優しい気持ちが、本当に嬉しいですね。

5月11日

 日本共産党市議団が作成した「戸田市新型コロナウイルス感染対策の更なる充実を求める要望書」を菅原市長に提出し、懇談しました。

 私達が聞き取った市民の声を市長に伝え、現在までの進捗状況を聞くことが出来たことで、今後の対応にも期待することができました。

 

(9日に質問をいただきました特別定額給付金についての内容確認。亡くなった方の対応として、4月27日まで戸田市住民基本台帳に載っている方は給付対象。口座がない方への現金給付は、現在、警備会社に委託を要請し、安全に給付するため6月下旬を予定。)

5月9日

 市内の方々より、特別定額給付金(国からの1人10万円給付金制度)の申し込みについての問い合わせが多く、申請書類の書き方から郵送先などを知らせ、申請を手伝っております。「4月29日に亡くなった方の給付は?」「銀行口座が無く、現金で受け取りたいが、7月まで貰えないのか。」など答えられないこともありました。月曜日まで待っていただき担当課に確認いたします。

 

5月8日

 日本共産党戸田市議団会議。昨日より戸田市新型コロナ対応「緊急支援パッケージ」の中小企業等臨時制度融資の申し込みが開始されましたが、1日で融資枠を超えたとの報告がありました。融資の予算を増やしてもらうよう要望すること、また他の要望も4人で出し合い、来週月曜日に菅原市長に要望書を提出する予定となりました。

 

5月7日

 みんなの居場所「ひなたぼっこ」さんが、フードパントリー部を立ち上げ、チラシが出来上がりました。今月29日の午後5時より開催。対象は、ひとり親家庭、児童扶養手当の受給者、障がいをもつ保護者のいるご家庭、生活に困っている方となっております。申し込みが必要ですので、困っている方は先ず、ご相談ください。

 戸田市役所、生活支援課と子ども家庭課にチラシを置いていただくことになりました。

 

5月4日~6日

 新型コロナ感染対策のため、5月7日から小中学校さらに高校も休校延長となり、子ども達の心も身体も心配になりました。皆様のお子様はどうしていますか。

 不安を払拭するように、うちでは昨年度の復習期間にしようと思いました。連休中、机に向かう癖を付けさせようと、午前中は小学校6年生の息子、午後は中学校3年生の息子と勉強時間を作りました。が、勉強する気になるまでの時間が長いこと。根負けしそうです。

 学校の先生方に改めてお礼が言いたいと思いました。そして、義務教育の有難さを痛感しております。

 

5月3日

憲法記念日は、母の命日。私事で申し訳ありません。

18年前、帯津三敬病院で亡くなった母のことを思い出しながら、彼女が好きだった曲をかけ、好きだったお料理を作りました。平和な世の中を次の世代にも引き継ぎたいという想いは、今も私の中で生きています。

 

5月2日

昨日、戸田市内事業者(小規模事業者、個人事業主等)が受けられる給付や融資制度、またひとり親家庭など市独自の支援をまとめ、チラシにしました。
今日は市内の事業所を周り、近況をお聞きしながら申請などの説明をしました。

5月1日

臨時議会で、新型コロナ感染対策支援の専決処分と補正予算が可決されました。
また国からの1人10万円支給の申請、受付が開始。オンライン申請の他、戸田市ホームページから申請書をダウンロードして必要事項の記入と身分証明書のコピーを添付して郵送すると約3週間で給付されます。
お急ぎでない方は、市役所から申請通知が6月頃に郵送で届く予定です。

4月30日
お昼直前に入った生活相談。新型コロナ感染対策で自粛した結果、今日までの地方税が払えないことで差押えをすると言われたとのこと。
午後、同行して担当課に相談した結果、1ケ月の猶予となりました。

 

4月29日

​フードパントリー立ち上げのお手伝いができるよう、オンライン会議に参加。

昨日の報告とコンセプトの確認を行いました。

先ずは、フードパントリーとは何かということを私も学んでおります。

4月28日

​生活に困窮している方々からの相談が相次ぐ中、「明日、食べる納豆を買うお金もない」という訴えが印象的でした。戸田市の生活自立相談センターにて必要な方に配るフードバンク。今、私にできることは、やはりフードパントリーのお手伝いだと思いました。

本日は、さいたま市でフードパントリーを立ち上げた方と懇談を行い、ノウハウを教えていただきました。

 

4月27日

戸田市の担当課にドライブスルー検査について質問。行う予定はないとのこと。また戸田市独自の事業所支援(小規模事業所、個人事業主等)の対象や提出書類は、詳細を詰めており、連休明けに詳しい内容を提示する予定ですとのことでした。該当するかどうか、沢山の事業者の方が心配されておりますので、早めの周知をお願いいたします。

4月26日
地域で働く医療従事者の方より「戸田市で、ドライブスルー(PCR)検査を行っているようですが、何処でやっているのでしょうか。」とのメールをいただきました。ネットで見たとのこと。
また戸田市独自の事業所支援に対する提出書類について問い合わせがありましたが、現在の戸田市ホームページに情報が無いため、月曜日に確認しますと連絡致しました。

 

4月25日
地域の方々に電話でのアンケートを行いました。以前よりマスクの要望は減りましたが、子育て世代では、いつまで続くのかわからない休校に頭を痛める保護者が多いと感じました。私もその1人です

 

4月24日
日本共産党戸田市議団会議のあと、さいたま市でフードパントリーを行う議員さんと電話にて懇談。
新型コロナ感染対策で、食事の材料も買えない方が増えています。
来週、代表の方に立ち上げ方を伝授していただく予定です。

 

4月23日
新型コロナ感染のアンケートが返ってきています。
都内に仕事で通う方より。PCR検査が進まないことで、新型コロナ感染の疑いがある同僚が自宅待機のまま出勤できず、仕事量が倍になっています。何故、もっと早く検査数を増やさないのでしょうか?と。
私もずっとこの間、軽度者に対しても検査が必要と訴えてきました。
検査ができなくて困っている方が多く、皆がお互いを疑う空気になっています。

4月22日
戸田市長より「新型コロナ対応緊急支援パッケージ」〜戸田市独自の「迅速」「簡潔」「安心」の緊急支援〜総額約12億円が発表されました‼️
小規模事業者への臨時給付金10万円、子育て支援臨時給付金(ひとり親、生活困窮世帯に一律3万円)など、日本共産党市議団の要望も盛り込まれ、嬉しい限りです‼️

 

4月21日
「新型コロナ感染症拡大に伴う収入減への対応」として、戸田市の住居確保給付金の制度が20日より変更になりました!

4月20日
市長から示された新型コロナ対策における提案が示されたので、日本共産党議員団で確認しました。内容は近日中に戸田市から出される予定です

 

4月19日

新聞「赤旗」には、国会の状況や日本共産党議員が市民目線で

発言している情報が載っています。

 

​4月18日

夜のランニングを始めてから、5日目。

沢山の相談をいただく中で、心が折れそうになる時があります。そんな時は、体を動かすとスッキリしますね!

明日も頑張ります‼️

二名の方から、「民主戸田№1703」に切実な投稿を頂きました。転載します。

 

4月17日

今日も5件の生活相談を総合相談窓口に繋ぎ、課題解決に向けて私も同行しました。

最後の相談が終わりかけた頃、話の流れから介護の悩みを打ち明けられ、後日私が対応する予定です。

また、健康福祉常任委員会での報告に対し質問した結果をタブレットにて答弁をいただきました。

 

4月16日

新型コロナ感染対策により仕事がなくなったイベント関係の方からの相談を福祉の総合相談窓口へ繋ぎ、同行させていただきました。課題に対する考え方を私も深く学ぶことができました。

 

4月15日

市内事業所で働いてきた方々の相談対応。

新型コロナ感染対策で、2月から仕事が無くなり収入が激減。

1人1人、生活自立相談支援センターへ繋ぎます。

 

4月14日

日本共産党戸田市議団が取りまとめた「新型コロナウイルス緊急対策の要望書」を菅原市長に提出しました。

戸田市独自の生活支援給付金を‼️

蕨戸田医師会管内での PCR検査体制の構築を‼️

 

4月13日

市民からの要望をいただき、戸田市長への要望書を作成。市民の生活と命を守るためにも自粛と現金給付を。また検査体制の構築を引き続き埼玉県に要望することをまとめ、明日、懇談致します。

4月11日

お花屋さん、和菓子屋さん、お化粧品屋さん、ジムなどを訪問。公園で我が子を遊ばせる保護者からもご意見をいただきました。

お店を開けていていいのか迷う。

お店を閉めたけど、補償が無ければ維持できない。

ボール公園を閉めたら、他の公園が人でいっぱいに。逆効果ではないか?と、開けて欲しいとの要望をいただきました。

週明けに会議します。

 

2020.4.10

日本共産党団会議。

小中学校、高校の子をもつ母として、家に閉じ込めることには限界があると話しました。3密を避けるのは仕方ないことですが、検査体制を構築して、軽症者に対しては自宅またはホテルでの治療も視野に入れるべきでは。

人が人を疑う世の中になっていくことは、差別に繋がり

信頼関係がなくなると話しました。

 

2020.4.9

戸田市内のボール広場の利用が出来なくなってから、

手前の公園や土手に人が多くなりました。

外にある公共の場所は、開けておいた方が3密を防ぐのではないでしょうか。

2020.4.8

日本共産党会議。昨日の安倍首相による「緊急事態宣言」を受けて、

戸田市内での小中学校入学式の延期について。また国会での日本共産党の志位委員長の見解を確認。

休業をお願いするなら、1人10万円の補償をするべきと思います。

2020.4.6

日本共産党議員団会議。お昼頃、市長より市内の小中学校の入学式延期と休校を

5月6日までとの連絡が入りました。新型コロナの影響は、休校開始の時点より大

​きくなっています。

2020.4.3

日本共産党議員団会議。戸田市の花火大会中止やオリンピック延期のため、令和2年度予算内容が変わります。

新型コロナ対策のための補正予算案を提出できるよう教育現場や保育現場の状況を確認。

2020.4.2

新型コロナウイルス感染が拡大し、世の中は大混乱していますが、桜は問題なく、今年もきれいに咲いています。​

戸田のボートコースにてホームページづくりのための写真撮影。

 

2020.4.1

4月になりました。本日は、戸田公園駅前に新設されたアロウラ保育園にお邪魔して、議会広報紙の表紙写真撮影を行いました。

可愛い0歳の赤ちゃんや1~3歳の幼児さんたち。

仕事ではありますが、癒されるひと時でした!!

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