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youko​日記

 

 

 

11月21日

 12月議会 議案等事前説明会。

・議会運営委員会

​〇一般質問の通告をしました。

 

11月8日

 日本共産党戸田市議団での学習会の後、蕨戸田衛生センター決算議会に向けて、蕨市議と事前に質問内容を確認しました。

 

11月7日

〇生活相談:生活困窮者の方から現在の生活状況を聴き取りました。借金の返済で困っていることで、先ずは債務整理を勧めることとし、弁護士に繋げました。

・12月議会では「性教育」を取り上げるため、情報を収集しています。福祉保健センターで実際に妊婦さんの相談にのっている職員さんに話を聞きました。「望まぬ妊娠・予期せぬ妊娠」の状況は、数を出しにくいとのこと。「育児に自身が持てない、DVがある、婚姻の状況、兄弟の状況」などのチェックを行い、出産までのアプローチ、産後に安心して子育てが出来るよう支援しているリアルな状況を聞くことができました。

🌸息子(三男)の14回目の誕生日。久しぶりにピザを焼き、お祝いしました。

11月6日

 父親の納骨。とても良く晴れ、暑い一日となりました。巣鴨の車を私が親族を載せて運転したけれど、ちょっと慣れていないので、とても緊張しました。

 

11月5日

〇現場確認:川岸交差点の交通安全について、意見を頂いた方と共に、現地を確認しました。1時間ほど立っていましたが、黄色信号で交差点内に入り、抜けきれない車両や東部センター通りを右折するトラックの台数がとても多く、縁石をこすったと見られる箇所がありました。特に大きなトレーラーは小さな縁石が運転席から見えるのかどうかもわかりません。「市には、雨の日の午前8時に見に来て欲しい。通学路として、今でもとても危険な状況です」と訴えられました。

来週、担当に直接話すと約束して、日本共産党の会議に行きました。

〇生活相談:脳梗塞で左麻痺が残った方のご自宅訪問。部屋の様子、手すりの位置を確認しました。障害者の基幹相談員さんと共に訪問したので、本人が理想とする生活に近づけるサービスについて話し合いを行いました。介護保険内でのサービスを利用しており、障がい者サービスも併せて検討し、「趣味活動も増やせたらいいね」という話をしました。ケアマネと連携をとりながら、支援していくことが決まりました。

 

11月4日

〇生活相談:川岸交差点で、17号線からきたトラックが東部センター通りを右折するため、何度も切り返しをして右折をしたとのこと。その際、歩道に乗り上げてしまい、信号待ちしていた小学生がビックリして逃げたということでした。今年に入ってから、トラックやトレーラーの通行量が多くなり交差点に係る歩道にはポール(ゴム)が立てられているが、何度も折れており交換しています。もし間違って歩道にトラックが乗り上げた際、ゴム製のポールでは人命を守れないことから、鉄製にしてほしいとの要望をいただきました。

また、青信号の時間調整や停止線についても、再度、検証して欲しいと要望がありました。

11月9日

〇市役所総合相談窓口:「ボランティアに参加したい方がいるため、むとうさんの関わっている『ひなたぼっこ』に繋ぎたい」とのこと。現在の状況を聞き、後日『ひなたぼっこ』の代表より連絡することにしました。

 

9月22日

 本会議最終日

〇令和3年度戸田市一般会計歳入歳出決算認定について、反対の立場から討論しました。賛成討論者は、戸田の会の野澤議員でした。

〇令和3年国民健康保険特別会計に、本田哲議員が反対討論しました。賛成討論者は、戸田の会の宮内議員でした。

〇戸田市未来の学び応援基金条例に、花井伸子議員が反対討論しました。賛成討論者は、戸田の会の浅生議員でした。

●請願「2023年10月開始のインボイス制度に関する請願」に賛成討論しました。日本共産党市議団と立憲民主党とだの小金沢議員以外は、反対し、否決されました。

9月12日~15日

・戸田市議会 一般質問。私の質問は、14日に行いました。平和行政について、市長から「平和を未来に繋ぐことは責務であり、核兵器は非人道的な兵器として国際社会とともに二度と使用されないようにしなければならない。平和への想いは、広島市長と通じるものがある。一方で、核兵器禁止条約への批准を求めることについては、国でも様々な議論がされているところであり、慎重に検討する。平和祈念式典は、市民が参加する機会に同行するか検討したい」との答弁でした。「是非、平和祈念式典に参加し、原爆によって一瞬で亡くなられた方や今も苦しんでいる方の気持ちになって欲しい。核が二度と使用されないためには、核廃絶しかないと感じて欲しい。」と要望しました。

 他、エアコンの設置に関する補助事業(高齢世帯や生活困窮世帯を対象に)を質問しました。

〇生活相談:不動産関連の相談。なかなか専門的な知識が必要だったことから、中央法律事務所の弁護士に連絡し、後日、一緒に同行して話を伺うことにしました。

9月10日~11日

​ 一般質問の準備。

 

9月5日~7日

 戸田市議会 総務常任委員会審査。令和3年度歳入歳出決算認定に反対討論を行いました。

【審査内容】

・消防職員の処遇改善を要望:大型免許だけでなく、様々な資格手当を。またコロナで2交代制になったとの報告もあったことから、健康管理 と職員の増員を要望しました。→(答弁)要綱の見直しは、職員の意見を聞きながら柔軟に行っていきます。

・人事課:障がい者雇用について。せっかく入職しても続かずに辞めてしまうといった課題があり、障がい者雇用の枠に満たない現状があります。雇用している障害者に対して、定期的に面談を行い、働きずらいかどうかの聞き取りを行いながら、必要に応じて改善すべきと話しました。

​・基金:予算に対して決算額では41億円も余らせ、その内、28億円を財政調整基金に積んだことについて。新型コロナで予定していた事業が執行できなかったのであれば、その都度、予算を見直して新型コロナ感染対策等に充てられたはず。財政調整基金の積みすぎを指摘して反対しました。

9月4日

 日本共産党県委員会の方と友達を招いて、雑談会を開きました。日本共産党『綱領』の勉強をするつもりでしたが、殆ど、子育て等の雑談で楽しく終わりました。日本共産党への疑問(科学的社会主義とは??)や要望や意見(党名を変えたらどうか?)も出て、笑ってしまう雑談会となりました。引き立ての豆で入れた美味しいコーヒーを飲み、どら焼きを食べ、議会中であることを忘れるくらい楽しい一時でした。

 

9月3日

 日本共産党議員団で、決算書の勉強会を行いました。私は、初めての総務常任委員会での決算議会のため、質問や要望の内容を確認。歳入についての通告も忘れずに行うことを先輩に教えてもらいました。

 昨年度の総務常任委員会委員(花井議員)の議事録を参考にして、質問と答弁の内容をふまえた討論の組み立ても勉強しました。

 

🌸以前から要望していた戸田市立第二小学校の通学路でもある『下戸田第一歩道橋』の修繕が、8月29日と30日にかけて行われました。歩道橋にかかる階段がザビ付き、滑り止めのテープが剥がれ、雨の日は特に危険でした。塗装やテープの張替えを行ってもらい、とても綺麗になりました。

8月30日

​ 議案に対する質疑の通告を行いました。

◇議案第55号 戸田市未来の学び応援基金条例

 (1)基金の目的は。

 (2)基金の原資と見込額は。

 (3)具体的にどのような運用方法を想定しているのか。

 (4)公費負担との関係はどのように考えているのか。

 

8月26日

​ 戸田市議会9月定例会が始まりました。

・議会運営委員会開催

8月25日

〇生活相談:地域の方より相談をいただきました。親子3人暮らし。要介護のお母様を息子さんが仕事を辞めて介護していましたが、お父様の認知症も発覚。地域の方と一緒に訪問しました。これまで、家族で頑張ってこられたようですが、地域の方の申し出で相談に繋がり良かったです。我慢することなく、先ずは相談して下さい。

 

8月23日

 一般質問の通告をしました。

 原水禁世界大会に参加して、「核兵器は戦争の中で使われる」ことを改めて確認してきました。ウクライナへの侵略戦争が開始されてから半年が経ちます。「暴力には暴力を」「核兵器には核兵器を」といった乱暴な議論ではなく、『平和』は皆でつくるもの、武器に頼らない世界の実現が求められていることから、今回は戸田市の平和行政について質問します。

件名1:平和行政と教育について

  (1)平和都市宣言をしている市として平和事業の取組をより充実させるべきではないか。

    ①戦争や被爆体験を語り継ぐ取り組みは。

    ②平和祈念式典に代表を送り出してはどうか。

    ③被爆国として核兵器禁止条約への批准を国に働きかけるべきと考えるが、市の考えは。

  (2)小中学校での平和教育は、どのように行われているのか。

件名2:エアコン設置の助成金について

  (1)エアコンの設置にかかる費用は高額であるため、設置や買い替えが困難である。熱中症対策として、生活困窮世帯や高齢者世帯に助成金 を給付してはどうか。

8月20日~21日

 ふるさと祭開催。土曜日は、日本共産党のzoom会議が午前10時から午後4時まででした。ふるさと祭で、お店を出している友人から「おいでよ」とのお誘いがあったので、夕方、家族で行きました。美味しい物がいっぱいで、あれもこれもと欲張ってしまいました💦。チューリップの球根つかみに挑戦したり、楽しかったです。

 日曜日は友好交流協会の出店先へ行き、普段、頑張っている職員さんやウクライナの方々から困っていることはないか、話を伺いました。

 

8月19日

 戸田市議会議案等事前説明会の開催

・議会運営委員会の開催

 

 

8月8月14日~15日

 父のお別れ会と家族葬。

都立小石川高校の友人、東京都立大学の友人、東京都庁でお世話になった方々、日本共産党都議会議員の方々にも御参列いただきました。交友を深め、父を支えて下さったことに深く感謝、申し上げます。

家族葬での「お父さんへの手紙」は大人になった私の気持ちですので、どうか受け止めて欲しいと思いました。

8月11日

 午前1時37分、父親の死去。夫にお願いして、10日の午後11時半に病院へ向かいました。

父親の妹、兄の奥さんとその子ども達、私達(夫婦)による看取りとなりました。

 

8月9日~10日

 日本共産党戸田市議団と各事業所との面談。来年度、予算要望に対する懇談をしております。

 

8月8日

 親族はPCR検査の後、父親と面会。主治医による父親の病状説明。とてもわかりやすく、質問にも丁寧に応えてくれました。

家族の中で、私は医療や介護に携わっていたことなどから、在宅での療養となった場合の対応は任されていたました

これまでも親族からは様々な情報をもらってきましたが、本人は6月まで自宅におり、延命を望んでいなかったこと等の話も確認できてました。

 主治医からは「人工呼吸器を挿管するかどうかの決断が早急に必要」と言われたため「延命せず、苦痛を取り除く方法でお願いします。」という決断をしました。看護師からは、父親が好きな音楽をもってきて欲しいとのこと。義姉が対応してくれました。

「広島に行ってきたよ。ちゃんと、貴方たち(父と母)の想いは、受け継いでいるからね」と意識のない父に話しました。

8月7日

 父親が入院する病院から、緊急の連絡があったとのことで、明日の朝、順天堂大学医学部付属順天堂医院のICUへ行くことになりました。

 

8月4日~6日

 広島原水禁世界大会に19歳の息子と共に参加。息子は、物理と数学が好きで、大学の機械工学を専攻しています。大学の課題「ものづくりの倫理」について、原子力や原爆の真実を知りたいと参加しました。(が、関西や広島の友人に会うことも目的だったようです💦現地で、原水禁世界大会に来ている話をしたとのこと。原水禁世界大会を知らなかった広島の友人は、被爆者であるお爺さんの話を聞かせてくれたこと、広島の教育についても話してくれたようです。5日の夜は、平和祈念式典で閉鎖される場所を案内してもらい、私にもお土産をくれました(#^.^#))

 戸田市から、送り出していただいた方々に感謝、申し上げます。

 

7月25日~26日

 議会運営委員会 行政視察。市民の意見を聞くための方法{ワールドカフェ方式}を学びました。5~6人のグループを数テーブル作り、意見が割れないようなテーマ(例えばコニュニティバスについて)を議題として、思ったことを出し合う仕組み。数分経過したら違うテーブル移動して、情報をシェアし合うことで、共通の要求がまとまってくるようです。その後、議会内でも超党派で話し合い、全会派一致で議員提出議案にすることで、市政での実現が可能となるとのことでした。

 時間や手間は掛かりますが、市民の声を聞く機会を増やし、市政に反映させる仕組を取り入れたいと思いました。

7月23日

〇女性の貧困問題講演会「若年女性支援の『これから』を考える」に参加しました。

立教大学コニュニティ福祉学部教授の湯澤直美さんより、困難な問題を抱える女性への支援に関する法律の動向を踏まえて、講演が行われました。また「誰でも来れる居場所」を作っている3人の方より、地域の活動報告をいただきました。

・ひなたぼっこ学習支援部、お楽しみ会へ。1時間の学習を終えた後、ゲーム大会!!そして水分補給としてクーリッシュが配られました(^^♪。

パズル(テトリス)のような時間を競うゲームでは、先生方が真剣に取り組む姿、大人げない発言もあったりで、笑いが絶えませんでした。

 子ども達と大人が信頼しあえる関係、とても安心できる空間、居場所があり、私もほっこりした気持ちになりました。

 

7月20日

 ウクライナから避難されているご家族に支援者の方と一緒に招待され、ウクライナ料理をご馳走になりました。ボルシチ、ピラフ、サラダ・・・。ひよこ豆、トマトやドライフルーツの入ったサッパリした料理が多く、ヘルシーで食物繊維がいっぱいで、とても美味しくてお料理上手なことに感動しました。お料理教室をしていた叔母から貰ったお鍋が大活躍していて、嬉しいです!!

 気丈にふるまうお母様でしたが、戦地で戦う夫の身を心配して泣いてしまうこともあるそうです。早く戦争が終わるようにと祈るばかりです。

 

7月16日

〇藤原ひろのぶさんの『ぼくらの地球のなおし方』に参加しました。

バングラディシュでの活動報告など、とても感動しました。食べ物に困り、教育を受けられない国はまだ沢山あります。日本のような発達した資本主義社会では、他国の物を安く輸入して使える物や食べられる物を捨てる、無駄にする生活が経済を回しています。そこには、他国の労働力の搾取があり人権が守られてない働き方をさせられています。その結果、地球の温暖化が止まらず、二酸化炭素を殆ど出していない国にも温暖化の被害が及んでいます。今、私達にできることを考えさせられました。(コロナ感染対策におけるマスクのルールにも疑問を投げかけられていました。必要な場面はあると思いますが、常時マスクというのは、私も「おかしい」と思いました。)

 

7月10日

 参議院選挙の結果を受け、とても残念でした。しかし、私自身の手応えはとても厳しいと感じてきた中、良く頑張ったと思います。

ウクライナへの侵略戦争が始まってから、「武器には武器が必要」との声が、子どもから大人まで広がっていたこと、日本共産党に対して「中国」や「ロシア」と変わらないのではないかと言われ、説明に追われてきたことなどを考えると今回の結果は、頑張った結果だと感じております。ご支援をいただいた方々や疑問を投げかけて頂いた方々に対し、これからも『平和』は外交の努力によって解決するべきものと話していこうと思います。

〇兄から譲り受けた車を初めて運転して、巣鴨の実家へ。巣鴨の叔母がお料理教室をしていたので、使っていないお鍋や食器類を分けて欲しいとお願いしていました。ウクライナから戸田市に避難したご家族を支援している友人から、必要な物を教えてもらい皆で対応しています。

兄の車は大きくて怖かったので、2ケ月運転しなかった私もやはり、人のためなら力が湧いてくるというか、運転しなければいけない場面が来たようです。安全運転の指導は、息子にお願いしました。

 

7月8日

 参議院選挙期間中、最後の訴えに各候補が頑張っている最中、安倍元首相が市民の銃弾に打たれて死去しました。

夕方の街頭演説に出席するかどうか、とても悩みましたが、川口駅に応援に行きました。

 私に出来ることは、市民の声を議会に届けて社会を変えることです。最後まで、頑張らなくては・・・と思いました。

7月4日

​ まちづくり特別委員会としてJR高架下の環境空間を視察しました。

6月22日

 参議院選挙公示日。浦和駅に梅村さえこ候補者と岩渕とも候補者の第一声を聞きに行きました。先日のイベントで出会った赤ちゃんを抱っこしているママと応援しました!!

 

6月17日~21日

〇参議院選挙の会議

〇生活相談:ウクライナからの避難民に対する支援、DV相談など

 

6月17日

 本会議。6月定例会の主な審議内容に賛成し、閉会しました。

【物価高騰における支援】

・上下水道基本料金4ケ月減免が実現!!(日本共産党戸田市議団2020年12月議会・一般質問で提案)

・事業者と消費者支援:キャッシュレス決済ポイント還元事業の実施(2022年10月予定)

・原油高騰による事業所支援:市内事業者への緊急支援(保有するバス1台当たり10万円、タクシー1台当たり5万円の給付)
・住民税非課税世帯等に支給する臨時特別給付金の支給:対象者は申請は必要ありませんが、申請が必要な方(仕事を辞めた等、急な収入減少 

 にあたる方)は市役所1階に相談窓口でご確認ください。

【他】

・東部消防文書の建て替え:基本計画、基本設計の委託料など

6月14日~16日

 参議院選挙公示まで、朝の駅頭宣伝を実施。眠いけれど頑張りました。

6月11日~12日

🌸福島県の家へ。自治会長だった兄が亡くなったことで、甥っ子家族と姪っ子と自治会総会に出席し、甥っ子が引き続き自治会長を務めること

 になりました。一年に一度の貯水槽の掃除。私の息子も始めて、草刈りや貯水槽の掃除を行いました。大きくなった兄の子ども達とお酒を飲

 みながら、ワイワイ楽しく政治の話(意外と政治に対する質問が多くてビックリ)をしました(^^♪

 

6月8日~13日

 一般質問。1人30分の質問時間に制限され(普段は40分)、私は10日に一般質問を行いました。

【一般質問のポイント】「学校の校則やきまりの見直しについて」は、質問当日まで打ち合わせして、教育長からも答弁を貰いました!(^^)!

・件名1:DV相談の充実を求めてきた結果、配偶者暴力相談支援センターが設置され、4名の相談員の配置と全員が研修を受講。今後も安心し

     て相談できる窓口として、市民への周知徹底を求めました。

・件名2:消防職員における大型車両の運転免許に補助を出すことや教習期間を勤務時間とすることを求めましたが、大型免許を持っている職

     員が不足するときには補助をを検討するとの答弁でした。仕事で使用する資格であることから不足するかしないかに関わらず、近隣

     市と同様に補助するべきと訴えました。

・件名3:校則やきまりの見直しで、世田谷区の桜丘中学校の取組を紹介しました。「校則の見直しは、あくまでも学校裁量ですが「子どもの

     権利条約」で「子どもの意見の尊重」が示されていることから、今後も子どもを主語とした教育活動を進めて行くとの答弁でした。

6月7日

・まちづくり特別委員会に出席。JR高架下の環境空間について視察先を協議しました。

・議会運営委員会に出席。

6月6日

 総務常任委員会開催。条例と補正予算に関する審査と請願第1号の審査を行いました。

〇請願第1号『日本政府に核兵器禁止条約への署名・批准を求め、条約の実効性を高めるための主導的役割を果たすよう求める意見書を提出してほしい旨の請願』について。

私より「ロシアによるウクライナ侵略戦争で、核兵器の使用を仄めかすといった大変、危険な状況です。『核抑止論』として核兵器を持っていた国は、核の使用を前提にしているということが明らかになりました。被爆国である日本は、核兵器の廃絶を求めて世界に働きかけるべきであり、核兵器禁止条約に批准をしてほしいという請願には賛成の立場です。他の会派はこれまで、継続審査としてきましたが、その後、話し合ってきた内容を教えて頂きたい」と発言しました。「会派の中でも意見がわかれている」「核の使用は反対だが・・・継続審査を求めます。」ということで、引き続き継続審査となりました。

 

6月4日

〇自治体問題研究会主催『北本市で県内初の「子どもの権利に関する条例」制定についての研修を受けました。

 講師は、24年間埼玉県職員をしていた北本市議会議員1期目の桜井卓議員。「子どもを大切にしないまちに未来はない」といった条例制定に込めた希望と、議会での流れを詳しく説明していただきました。子どもの権利条約の内容を基準に、子どもの権利擁護委員の体制(特に子供の代弁者として子どもの気持ち・思いを丁寧に聴くとともに、子どもの主体性が尊重されるよう、必要な助言その他の援助を行う会計年度任用職員を配置)を整備していること等、子ども達の想いを聴き取る方法が参考になりました。

・児童虐待や子どもの自殺が、コロナ禍以前より増して、社会問題となっています。「子どもの権利条約」「子どもの人権」の問題は、待ったなしの状況です。今議会で「学校の校則について」を一般質問するため、議会として何が出来るのかを考えさせられ、とても勉強になりました。

〇梅村さえこさんのイベントに参加

 子育てについての発言を求められていたので、「学校給食費の無償化は子どもの権利。学校給食は、現物給付だから、どんな親であっても子どもの健康を守ることが出来るし、成人病の予防にもなるため、国として行って欲しい!!梅村さんに期待します」と話しました。

他にも赤ちゃんを抱っこするママさんから「子育ての負担が女性ばかりだと感じます。ジェンダー平等、男性の育児休暇を取得しやすいようにして欲しい」などの訴えがありました。梅村さんも2人の息子さんを育てるママさんとして、皆さんの期待に応えたいと、懇談になりました。

 

6月3日

 本会議(質疑)

「キャッスレス決済ポイント還元事業について」

・10月1日から31日までの1ケ月間を予定。30%還元率、一回の決済で最大3000円分のポイント還元。一人、上限12000円分です。

 高齢者等で、キャッシュレス決済を利用したいが、方法がわからない方については市のスマートフォン教室を開催します。

  • 2022年9月26日(月曜) 午前10時から

  • 2022年9月26日(月曜) 午後2時から

(注釈)各回90分、各回同じ内容となります。

(注釈)ご自身のスマートフォンを必ずご持参ください。

6月2日

 喜沢中学校、引き渡し訓練。ここ2年間、新型コロナで学校行事に制限があり、学校に行くことも少なくなりました。久しぶりに学校へ行くと小学校からの友人と話が出来て、気持ちが和みます。早く、普段の行事が出来るようになるといいですね。

 

5月31日

 議案に対する質疑の通告をしました。

●報告台6号 専決処分の承認を求めることについて

●議案第45号 令和4年度戸田市一般会計補正予算(第4号)

​ キャッシュレスポイント還元事業について

 

5月30日

 戸田市議会 6月定例会が始まりました。議案説明の後、議会運営委員会開催。質疑通告の打ち合わせを担当課と行いました。

 

5月27日

 日本共産党戸田市議団会議。6月22日公示、7月10日投開票の参議院選挙について。ウクライナへの侵略戦争が長期化する中、市民には恐怖心が漂っていて、日本共産党がこれまで訴えてきた「平和外交の努力」をこれまで以上に訴えていく必要があると話ました。また、市議団が頑張っている姿を見える化する必要があるので、「朝の駅頭宣伝を市議団として取り組みまたいです(^▽^)/」と訴えますと、すんなりオッケー🙆をいただきました。

​ さて、早起き、頑張るぞ!!

 

5月26日~

 一般質問の通告に関する打ち合わせを行いました。

 

5月25日

 一般質問の通告をしました。今回も市民からの声や噂?を確認し、住み良いまちにするための質問をします。

(1)配偶者暴力相談支援センターについて。

  ①相談員の人数・経験年数または資格は。②職員研修の予定は。③他課との連携は。④市民への周知は。

  ⑤シェルター利用についての考えは。

(2)消防士の資格手当について。

  消防職員は専門的、かつ、市民の命を守るという重要な役割を担っている。大型車両などの運転資格取得に係る手当を補助することや教習

  期間を勤務時間と見なすこと等、専門的な職務をスムーズに遂行できるよう、後押しするべきではないか。   

(3)学校の校則や決まりについて。

  文部科学省は昨年、全国の教育委員会に校則を見直すよう求める通知を出している。本市においても各学校で校則や決まりの見直しが進め

  られている。校則の見直しに生徒の声が反映されているか、伺う。

🌸午後、三男のPCR検査結果が陰性とわかり、夕方からの生活相談予定は変更せずに済みました(ホッ)。

〇生活相談:先日、委託契約における労働に関する相談を受け、地区労働組合へ一緒に相談に行きました。労働契約の内容と雇用主が言ってい 

      た言葉を照らし合わせました。一つ一つ見ていく中で、契約内容が守られているものの以前より残業が減ったことによる手取り額

      の減少が課題となっていました。残業しなければ、生活できない給料というところに問題があります。「給料を上げて欲しい」と

​      いったそもそもの要求実現に向けて、組合を作るかどうかの検討をすることにしました。  

 

5月24日

 三男が昨晩から39度の熱を出し、新型コロナが疑われたため、家族全員が休みをとりました。PCR検査の結果は、翌日とのこと。カロナールを飲ませて、夕方37度代まで下がりましたが、食欲不振は変わらずでした。

 議会事務局に連絡し、明日までの一般質問通告は、なるべく遅く出すこと(もし新型コロナだった場合、また家族に感染していた場合、7日以上、休まなければならないため)としました。本日からのスケジュール変更、共有しました。

 

5月23日

 議案等事前説明会。議会運営委員会の内容は以下の通りです(民主戸田の記事)。

 議会運営委員会では、令和4年6月定例会の議事日程、議案の付託委員会、議会運営における感染対策、議会モニターからの意見に対する回答(案)等について協議しました。

感染対策について、3月定例会での感染対策を元に各会派から意見が出されました。日本共産党戸田市議団のむとう委員は、一般質問における質問時間を10分減らし30分にすること、また一般質問時における出席議員を半数にすることに対し、「現在、緊急事態宣言やまん延防止措置等の発出がされておらず、感染者も減少していることから通常時に戻すべき」と発言したことに対し、公明党の三浦議員とみらいの会の熊木議員は「感染者は減ってきているが感染対策は引き続き必要」と述べたため、「議場内で感染するという根拠は何か、市民に説明が付かない。」と話しましたが、日本共産党以外の全会派から、引き続き感染対策は継続する必要がある旨の話があり、3月定例会と同様の措置が取られることとなりました。

他に「本会議及び委員会での概ね1時間ごとの換気、議場でのマスク着用(やむを得ない場合には議長の許可を得て、マスクを外す)、委員会の開催場所は密を避けた場所での開催継続、本会議及び委員会での傍聴者数は50%とすることに賛成とし、全会派一致で決定しました。

 

 

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2022年

署名国会提出

2020年11月20日

 日本共産党戸田市議団で集めた「新型コロナウイルス~」の署名(1428筆)を伊藤岳参議院議員と塩川哲也衆議院議員に手渡しました。(於:国会)

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2021年1月15日

 みなさんとご一緒に集めた「新型コロナウイルス~」の署名(第二次)(1577筆)を小池書記局長、伊藤岳参議院議員に手渡しました。(於:国会)

​画面をクリックして下さい

 
 

プロフィール :    1974年 東京都豊島区巣鴨生まれ
東京農業大学短期大学部栄養学科卒  同大学生物産業学部食品科学科卒
■資格:栄養士、介護福祉士、ケアマネジャー 
■2009~2013年   子育てしながら自宅でパン教室を開催
    (ABCクッキングスタジオ・パン&ケーキ ライセンス)
■喜沢南保育園保護者会長、戸田第2小学校PTA役員、喜沢中学校PTA役員、
   戸田市子ども会育成連合会常任理事を歴任
■2017年戸田市議会議員に当選(2期) ■家族 夫と息子3人(大1、高1、中1)
■住所 喜沢南2-6-2■電話/Fax 048-442-3599(むとう事務所)
◆所属委員会:総務常任委員会 議会運営委員会 まちづくり特別委員会 蕨戸田衛生センター組合議会議員 

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​リンク

日本共産党戸田市議団 http://www.jcp-toda.net

日本共産党埼玉県委員会 http://jcp-sai.jp/

日本共産党埼玉県議会議員団 http://www.jcp-saitama-pref.jp/

日本共産党中央委員会 http://www.jcp.or.jp/

 

​むとう葉子旧HP(~2019)http://mutouyouko.web.fc2.com/index.html/

むとう葉子ツイッター https://Twitter.com/youkomuto

花井伸子のわが街ニュース(ツイッター) https://twitter.com/871news

 

梅ちゃん通信(梅村さえこホームページ)https://www.jcp-umemura.jp/

梅村さえこツイッター  https://twitter.com/umemura_saeko 

伊藤岳(ホームページ)https://ito-gaku.jp/

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戸田市 http://www.city.toda.saitama.jp/

戸田市議会 https://www2.city.toda.saitama.jp/gikai/

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